自身も出演作品が上演中止になった生田は「演劇界やエンタメを盛り上げられるエネルギーの一部になれればいいな、と常々思っているので、作品をお届けする力になれればうれしいです」とコメント。海宝も「こういう新しいチャレンジに参加できることは本当に光栄です。演劇に触れられる新しい選択肢や入り口を作ることができれば」と意気込んだ。